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7月12日日報

社内日報タンパクと異なり、情報に制限がかかるところがブログ日報の痛いところ。

 

仕事の質を高めないと、質が低いことによる火消しに時間をとられ、更なる質の低下を招き・・・という負のスパイラルに入ってしまう。

 

業容の拡大、ルーチン業務及び将来を見据えてやらなければならないこととのバランスを取ることはかなり難しい。

 

組織としてはつまるところ、採用のタイミングを見極めるということなのか。

7月11日日報

難しいのは習慣を変えること。

 

そして新しい習慣を定着させること。

 

まっさらな気持ちで臨もうとしても、どこかに過去の経験があり、イマイチ新鮮な気持ちに成り切れず、惰性に流される。

 

心に大きなインパクトがあるときは、習慣を変えやすいが、悲しいことに年とともに忘却が早くなり、心へのインパクトが相対的に小さくなる。

 

だとすれば、やはり厳しい環境に身を置くしかない。

 

尖って行こう。

7月8日日報

1週間が終わった。

 

先を見て物事を判断していかないといけない。

 

あるべきやこうなりたい姿と現実との差を地道に埋めていく。

 

持っている資産と差を埋める時間の見積というかバランスが重要。

 

また解が見つからないことを、深くきちんと考えることも重要。

 

週末はしっかりと休み、来週に備えよう。

7月7日日報

子どもが熱を出し、大変な日々を過ごしている。

 

核家族で両親共働き世代は大変だなと。

 

ある案件において、自分は関与せず、スタッフにお願いをし、感想を求めたところ

 

「未熟でした」

 

とのこと。

 

職位が上がるということは責任も上がるし、今まで以上に会社の成長を引っ張らなけれならない。

 

上には上がいることを認識し、成長してくれるのはとても良いなと。

 

引き続き、こっそりと見守っていこう。

7月6日日報

2016年上期評価より、部長から管掌以外のマネージャーに対して良い点・課題などのコメントを記載してもらっている。

 

管掌マネージャーが、他の部門からどう見えているかを共有し、マネージャーの育成に寄与してもらうためだ。

 

コメントを見ていると、確かに課題もなきにしもあらずだが、それ以上のポジティブなコメントが多く、皆、良く見ているなと思いつつ、とても気持ちが良いなと。

 

おそらくコメントをもらうマネージャーも気持ちが良いのではないか。

7月5日日報

子どもが熱を出したことにより、午後出社。

 

そして面談と面接。

 

上長のが考えるスタッフのレベルでスタッフ評価をすると、ちとズレる。

 

意識しないところで、期待値が上がっているものと思われる。

 

今後の成長と言う意味では、誤差を本人にきちんと説明し、腹に落としてもらう必要があると考える。

 

一方、評価は等級定義を理解した上で、できてなかったところと同じくらいできたことも考えるべきかなと。

 

お互いに認識を合わせて、上長権限は使わずに、納得するところを話し合う。

 

時間はかかるかも知れないが、下期以降に力を発揮してもらうためにもきちんとやっていこう。

7月4日日報

期初の目標を思い出し、英語を取り組む。

 

会計に関する話は理解できるレベルになる。

2016年7月1日日報

2016年6月30日で日報がなくなった。

 

さあ帰ろうと思ったが、何も書かないのも気持ち悪いなと思い、プチ日報。

 

あるべきは何か。

 

どの立場で考えるかで「あるべき」は変わるのだが、それを強く意識した6月だったし、

責任者とは何かも考えた1カ月だった。

 

どれだけ受け止め、消化するのか、腹に残すのか、流すのか。

 

来週からまた頑張ろう。

年初目標の進捗確認

こんにちは。
(誰にだろ?)

1月に立てた目標の進捗を確認してみた。

【基礎レベル】
・健康:1週間に1回はランニングを行う。
・精神:怒らない。具体的には腹が立った瞬間に、沈黙を作り、2つの考え方をもつようにする。
(〜はありえないだろ!という考え以外に、○○とも考えられるかという別の考え方をもつようにする)
・教養:Toeic600点を目指す

【実現レベル】
・社会生活(仕事):各種人事制度を整備し、運用を行い、業績につなげる。
・家庭生活:週に1回ノーザンギョウデイをつくる。家族で楽しめる趣味を持つ。

やるしかない。

フレーム

評価をしていて、迷うのはフレーム。

例えば、「姿勢(仕事に対する姿勢・物事の考え方)」を土台にしてコミュニケーション力、仕事の進め方力、がその上にあり、一番上に専門領域における技術力があるという置き方もあるし、ざっくりハードスキル、ソフトスキルにわけるみたいなものもある。

このフレームが固まれば、採用においても多少感覚的な部分が見える化できるのではないかと思う。

模索していく。